スズキジムニー(SUZUKI Jimny)ドレスアップ・カスタム・中古車販売|長野県松本市/塩尻市のジムニー専門店

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MUU Communications は四輪駆動車専門店としては1993年より4×4ADVENTURE MUUという名称で長野県松本市にて開業し、現在は長野県塩尻市で営業しております。
その中でもジムニーは一番多くの台数を扱わせていただいている車種です。
ジムニーの進化と歴史の中でMUUはクロスカントリーをはじめトライアルレースやチューニング、ドレスアップ、カスタマイズ・・・と本当に長く、たくさんご支援させていただいて参りました。
さらにジムニーの楽しさ、使いやすさ、経済性、機能性など多くの魅力をより多くの皆様にお伝えしたいと思いのジムニー専門ページをつくりました。

お客様とジムニーに真摯に向き合いお客様の笑顔をより多くいただけますよう日々精進しております。
皆様のご希望、ご要望をどんどんお聴かせください。お問い合わせ、ご来店を心よりお待ちしております。

特選中古車!ジムニーの在庫情報

STOCK

ジムニー ランドベンチャーH/T

本体価格64.0万円

  • カラー:シルバー
  • 車検:平成31年6月
  • 年式:平成10年
  • 走行距離:99,000km

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ジムニー XG 

本体価格59.5万円

  • カラー:シルバー
  • 車検:平成32年5月29日
  • シフト:AT
  • 年式:平成15年3月
  • 走行距離:97,000km

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ジムニー XL LTD

本体価格79.7万円

  • カラー:シルバー
  • 車検:平成31年7月
  • 年式:平成10年
  • 走行距離:90,900㎞

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ジムニー 

本体価格49.0万円

  • カラー:シルバー
  • 車検:平成30年6月
  • 年式:昭和60年
  • 走行距離:88,000㎞

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ジムニー JA11レストア済

本体価格187.0万円

  • カラー:黒
  • 車検:平成29年11月
  • シフト:AT
  • 年式:平成5年
  • 走行距離:124,000km
  • 駆動:4WD
  • 排気量:660

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ジムニー ランドベンチャーH/T

本体価格64.0万円

  • カラー:シルバー
  • 車検:平成31年6月
  • 年式:平成10年
  • 走行距離:99,000km

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ジムニーの上手な買い方

BUY

プライスボードの内容を確認しましょう。

主な確認ポイント

  1. 保証の有無
  2. 定期点検整備実施状況
  3. 走行距離数
  4. 修復歴の有無
※詳細は「一般社団法人自動車公正取引協議会」のホームページをご覧ください。
  • 上手なクルマの買い方マニュアル(中古車編)

特にチェックしたいポイント

車体を確認しましょう。

キズやヘコミの確認をしましょう。
キズやヘコミの確認をしましょう。
使用されてきた中古車だからキズやヘコミは仕方がない部分もあると思いますが、どうしても気になる部分は修理してもらえるかお店に人に相談してみましょう。 MUUでも年式や走行距離などによって同じくらいのキズでも一台一台の車ごと補修するものとしないものがあります。(予算を優先する車なのかクオリティーを優先する車なのか等があるためです。)
品質評価書が添付されているか確認しましょう。
品質評価書が添付されているか確認しましょう。
これがなければいけないという訳ではないのですが、車を見ることに慣れていない消費者の立場になれば車の状態が分かり易くなりますよね。 そのためMUUの展示商品車には一般財団法人 日本自動車査定協会のVーCON(車両状態証明書)を添付しています。
タイヤの溝の残量やヒビやキレが無いかもよく確認しましょう。
タイヤの溝の残量やヒビやキレが無いかもよく確認しましょう。
タイヤの溝の残量やヒビやキレが無いかもよく確認しましょう。 タイヤは命に直結する大切なものです。妥協したくないですよね。
トランクのフロアボードを上げて確認してみてください。
トランクのフロアボードを上げて確認してみてください。
ジャッキと工具がありますか? もし、なければ付けてもらえるか確認しておきましょう。 この時、ジャッキと工具を外してトランクフロアにサビがないか確認しましょう。
錆や腐食の状態を確認しましょう。
錆や腐食の状態を確認しましょう。
ジムニーJB23の錆、腐食の主なチェックポイントは「サビについて」をご参照ください。 この時、駆動系の部品からオイル漏れなども一緒に確認しましょう。

機関・機構を確認しましょう。

室内を確認しましょう。 室内を確認しましょう。
  • シートの擦れやヘタリはありませんか。汚れ傷はどうですか?
  • シートのガタつきはないですか?
  • シートベルトは、しっかりロックするでしょうか? ベルトを手で勢いよく引いてください。ガクッと止まる事を確認しましょう。
  • ハンドルをゆっくり左右いっぱいまで回してみましょう。異音がないか確認しましょう。(擦れるような音や外でゴンッといった音はないですか?)
  • マニュアル車であればクラッチペダルを踏んで違和感がないか、重くないか確認しましょう。
  • オートマチック車であれば、一度P・R・N・D・2・Lと順番にシフトしてみながらインジゲーターランプの点灯を確認してみてください。特にDは、電球切れの場合があります。
  • ニオイも大事。特にタバコやペットのニオイは嫌いな人には耐えがたいものです。
  • トランクのフロアボードを上げて確認してみてください。ジャッキと工具がありますか? もし、なければ付けてもらえるか確認しておきましょう。
以上、シートやトリムの汚れやキズや擦れ、ニオイ等どうしても気になる部分はお店に人に相談してみましょう。
メーターやスイッチを確認しましょう。 メーターやスイッチを確認しましょう。 4WDのインジケータランプ
  • メーターのランプ類は、しっかりと点灯していますか?
  • 装備されている、スイッチは、機能するか出来るだけ確認してください。
  • 4WDのスイッチまたはシフトを操作して4駆になるかを確認しましょう。インジゲーターランプも点灯するか確認しましょう。
  • エアコンが効くか試しましょう。スイッチを入れるとエアコンのコンプレッサーが「カチッ」といって動き出します。その後室内に流れてくる風が冷えるのを確認しましょう。
ボンネットを開けてみましょう。 ボンネットを開けてみましょう。
  • エンジンルームは、きれいですか、オイルの漏れはありませんか。
  • 冷却水の漏れや臭いはありませんか。
  • ラジエーターの冷却水はどうでしょう。(注意!!:ラジエーター熱い時は開けないでください!) ・量は大丈夫ですか? ・汚れ具合はどうですか?
  • エンジンオイルは汚れて過ぎていませんか? 量は極端に減っていませんか?
  • ブレーキのフルードは汚れて過ぎていませんか? 量は極端に減っていませんか?
エンジンを掛けてみましょう。 エンジンを掛けてみましょう。
  • エンジンを掛けるときスムーズに掛かりますか?
  • エンジンに異音はありませんか?
  • ベルトに異音はありませんか?
  • 排気ガスの漏れはありませんか?
  • 気になる時はお店に人に相談してみましょう。
試乗をしましょう。できる限りご自身で運転して確かめましょう。 試乗をしましょう。できる限りご自身で運転して確かめましょう。
  • スムーズに発進しますか?
  • まっすぐに走りますか? ハンドルが取られたり、フラフラしませんか?
  • 安全な道で、40~60km/hの一定速度で走行し、マンホールなどのちょっとした段差を乗り越えてみましょう。車体が振動したり、異音が出ていないかを確かめましょう。走行中スイッチなどは操作せず、運転に集中しましょう。
  • 試乗後もう一度、車の下を覗いてオイルや水漏れがないか確認しましょう。 特にエンジンやラジエーター、デフの下を確認しましょう。 駆動系の部品からオイル漏れなどありませんか?
  • 社外部品が付いているか確認しましょう。 社外メーカーの部品は、よく説明を受けて機能や特徴を教えてもらいましょう。違法改造になってしまっている場合がありますので気を付けましょう。

専門店だからできる高価買取り・下取り・売却支援

高価買取りの裏付けとなるものはやはり販売力です。MUUでは在庫車につきまして日々お客様よりお問い合わせいただいておりますが、それ以外にもお客様のご要望に合わせジムニーをお探しし、ご提案させていただいております。
現在ジムニーをお乗りの方で「買え替えをお考えの方」や「やむなく手放さなくてはならない方」は是非一度ご相談ください。大切にされていたジムニーをできるだけ高く買わせていただきます。
さらに、売却支援のご提案もさせていただきます。

買取・売却支援

ご不明な点は下記のページのフォームから、お気軽にお問い合わせください。

ドレスアップ・カスタムについて

DRESS UP & CUSTOM

ドレスアップ・カスタムについて

自動車が公道を走行するために、道路運送車両法という法律に基づき細かく基準が設けられています。
また、その基準は、社会状況に合わせ少しずつ変わっています。ほぼ毎年、変更・追加・削除等されています。
その内容によっては、同じ型式でも装着ができる部品とできない部品がありますので注意が必要です。

例えば・・・

マフラーの規制、運転席からの視界の規制、外装・外鈑角部の規制、灯火(ランプ)類の規制、等々細かく、数多く決まっております。
また、装着部品によっては、公道を走らせる為には、構造変更(公認改造)をする必要が有ります。




自動車部品用品「掘り出し物」DIARY 自動車関連の未使用品、中古部品、リサイクルパーツなどの情報をご紹介します

サビについて

RUST

※ここでは現在1番多く流通されてるJB23Wをご紹介致します。

サビのチェックポイントCHECK POINT

防錆についてCOATING

またお客様のお車がこのようになる前に出来るだけサビさせないよう車体下回り防錆塗装をお勧めしております。

さらに車体下回り防錆を強化したい方へ

アンダーバリアMUUオリジナル車体下回り防錆システム
アンダーバリア

アンダーバリアは長年、レストア(車体の復元)やサビ修理を多く施工させていただき、サビの恐ろしさを知っているMUU Communications/杉浦自動車だからできた、オリジナルの車体下回り防錆システムです。